男の子の子育て・育児支援ブログ。男の子の体、しつけ、病気、気持ち(心)から相談まで。男の子子育て情報を身に付けて育児ノイローゼなんてふっとばせ!

2005年11月29日

壁を使って逆立ち


冬夜は少し前から、壁を使って逆立ちをするようになりました。


始めの頃は壁と垂直に近い角度で、腕立てくらいの状態でした。


しかし最近は手を壁に近づけ、足も壁を登り、角度は鋭くなってきています(驚)


逆立ちももうすぐ完成しそう。すごいなぁ。


すると冬夜がこんなことを言い出しました。


「お母さんもやってみてよ!」


実はこれでも、子供の頃運動神経はいい方だったので
「いいよ~」なんて気軽にこたえてしまいました。


そして冬夜にいいところを見せたい私は、準備運動もなく
いきおいよく逆立ちをしてしまったのです。


しか~し


確実に年月は経っているんです。


運動不足と体重増加という荷物とともに。


そんな事も考えずに逆立ちをしてしまった私ですが、
逆立ち状態に入る直前、予想以上の重さに腕が耐え切れずガクンと折れ、
恐ろしいほどの轟音とともに私は倒れこみました。


腕はガクガク、背中と頭を打って、私はボー然。


「お母さん・・・大丈夫・・・?」


横で悠々と逆立ちをしている息子に心配される、悲しいトドな私でした(笑)


2005年11月28日

冬夜タオルかじり卒業中


さて、冬夜は小さな頃から、気が付くといつも口の中いっぱいに
タオルを入れていました。見ている方は何だか苦しそうなんですが、
本人はそんなことは意に介さず、眠くなると必ずタオルをかじります。


あまりにガジガジとタオルをかじるので
冬夜のタオルを「ガジ」と命名したくらいです。(笑)


それに不思議とタオルをかじると、寝つきがものすごくいいんですよ。


眠そうだな・・・と思ったときに「はい、ガジ」と渡すと


コテン・・・


と寝てしまうのです!


こりゃ楽だと、私も随分ガジに頼っていました。


「おしゃぶりと一緒だよね」


そんな気軽な気持ちで、与え続けてしまいました。


しかし、さすがに2歳頃になると、
園でも「ガジ卒業」をほのめかされました。


そりゃそうだよな、なんて思い、一時はガジ断ちもしたのです。


しかし本人が止める気がなかったのと、私が本気で取り組まなかったため、
この時は結局上手くいきませんでした。


後から、この時に本気で「卒業」させてあげればよかった・・・。
なんて思いましたが、まさに手遅れですね。


そんなある日、歯医者さんの定期健診を受けた時


「タオルかじりによる不正咬合ですね」


と診断されてしまいました。


その上、


「3歳位でやめないと上あごの骨の成長に支障が出る可能性があります」


とまで言われてしまったのです。(ショック!)


本人もショックだったのでしょう。
以前から食べ物が前歯で噛み切れない(不正咬合のため)
悔しさも感じていたようで


「冬夜はガジやめる!やめるからね!」


と歯医者さんの帰り際、私に堂々宣言したのでした。


冬夜がここまで言うのなら、遅まきながら私も本気で
「ガジ卒業」させてあげなくてはと決意を固めました。


「それじゃ、今日からガジ卒業してみようか?」


「うん!冬夜はやめられるよ!」


そう二人で熱く夕日に誓ったのでした。(←冗談ではなく本気で)


以前にガジ断ちをした時には、昼間のガジを減らすことができていたので

今回の目標は、前回も失敗した難関の「夜」のガジ断ちです。


睡眠不足も予想されますが、何とか2人で乗り切るぞ!!


1日目


本人もやる気マンマン。
「冬夜はガジしないから!」とタオルを抱きしめて
夜9時過ぎに布団に入りました。


しかし、タオルのにおいを嗅いでいると、やはり口に入れたくなるようで
一心にタオルのにおいをかいでは、口元まで持ってくる・・・。
そんな繰り返しをしていました。


しかし、限界がきたのか、サッと私に背中を向けました。


ピンときた私は「冬夜~」と声をかけると、


タオルをかじりながら、私の方を向き


「バレないと思ったのに~」(←まだ少し余裕がある?)なんて笑ってました。


やはりガジがないと中々寝付けず、12時少し前に
何とか寝入ることが出来ました。
(いつもは遅くても10時半には寝付くのですが)


しかし、朝起きてみると冬夜の口にはタオルが入ってました・・・(爆)


2日目


昨日からガジをしていないので、冬夜的にも辛くなっているはずです。
寝付くまでに時間がかかるだろうと考えて、いつもより早めの
8時半過ぎに就寝しました。


しか~し、やはり「ガジ」がほしくてほしくてたまらない様子。


でも本人もやめたい気持ちがあるので
私の目の前で冬夜は物凄い葛藤をしていました(涙)


タオルを口元に持って行っては「かじりたい・・・」
とつぶやいて、口元から離す。
そしてまた、タオルを口元に持って行っては「かじりたい・・・」
とつぶやいて、口元から離す。
これを何度となく繰り返してました。


しかしそのうち冬夜の精神臨界点を突破してしまったようで
いきなり手足をバタつかせ、号泣しはじめました・・・。


「かじりたい、かじりたい、かじりたい、かじりたい、

 かじりたい、かじりたい!!・・・・延々と続く・・・」


私が「かじりたいよね・・・」と共感を表すと
冬夜がいきなり、手をぐるぐる振り回しながら私のとこへ来て、
殴るわ蹴るわ。相当イライライしてたんでしょうねぇ(苦笑)


私も受け止めてあげようと、嫌がる冬夜をギューと抱っこしてあげました。
それでも冬夜は気が済まず、私の背中をゲンコツで叩き続けました。
もちろんその間にも「かじりたい」の大連発。


私がそれでも離さずに
「かじりたいよね、冬夜は今戦ってるね。頑張ってる!」
など言い続けました。


冬夜が号泣し暴れること1時間。
体力の限界がきたのか、少しウトウトし始めました。


私が少し背中をポンポンしてあげると


「かじりたい・・・」とつぶやきながら


「コテン」と寝てしまいました。


しかしホッとしたのもつかの間、この後も夜中に何回も起き上がっては、
手足をバタつかせて「かじりたい」と泣いて訴えました。
その度、冬夜の横へ行き静かに見守りました。
(下手に声かけや背中ポンポンをすると逆上するので・・・(^^ゞ)


やはり、朝にはタオルをかじってました・・・。


3日目


2日目があんな感じでしたので、私は冬夜の精神状態が不安でした。
しかし保育園で先生に聞いてみると、特に問題行動もなく
大好きな「花火」の踊りをみんなと踊っていたそうです。


それを聞いて安心はしましたが、やはり問題は夜・・・。


が、しかし、拍子抜けするくらい、昨晩のような大暴れはなく
「かじりたいの!(怒)」と手足をバタつかせる程度でした。
まぁ、寝つきは悪いものの号泣もしませんでした。


この日は11時には寝付きましたが、やはりお約束のように
朝は冬夜の口からタオルがのぞいていました。


開始から1週間はこんな状態がずーっと続きました。


やはり冬夜が眠ってしまうと、自制心が働かないので
ついガジをしてしまうようですが、起きている時は本当に頑張っています!


以前の冬夜は事あるごとに「ガジ」がほしいと言ってましたが、
最近では寝付く時以外、冬夜の口から「ガジ」という言葉が
出なくなってきました(拍手!!)


完全に「ガジ」をやめるまでには、もう少し時間がかかりそうですが
あまり無理せず、でも辞める意思を持ち続けて頑張りたいです。


ただ「朝方のガジ」が一番の難関ですね。
これさえなくなれば、完璧!なんですがねぇ。


でもこの冬夜の頑張りがあれば絶対辞められる!と思ってます。


大変ではありますが、本人の「やめたい」という意思のおかげで
ここまでこぎつけることができたのですから。


冬夜、本当によく頑張ったね!
あとちょっと頑張ろう!


これから「おしゃぶり」をやめようと思っている方も
いらっしゃるかと思いますが、焦らず、
でも意思を強く持って頑張ってくださいね!


子供は葛藤しながら、自分でやめていく力があります。
ぜひ男の子を信じて、根気よく付き合ってあげてください(^^)

2005年11月25日

ファーストプットで男の子育児が!


育児系サイト仲間で「ハッピー育児のススメ」のtamiさんが
ファーストプットというデスクトップ常駐フリーソフトで情報発信をされています。


11/22にそのファーストプットにて「男の子育児」が紹介されました(^^)
tamiさんありがとうございます!!


ってファーストプットって何?!ですよね。


簡単に言ってしまえば『欲しい情報を無料で受信できる』ソフト。


その情報は、企業からのお得な情報であったり、
自分の興味のある分野であったり、さまざまなカテゴリの中から
選択することができるそうです。


私はまだまだ使いこなせていませんが
デスクトップにファーストプット常駐中です~。


ファーストプットについて詳しく知りたい方は、tamiさんのファーストプット紹介ページ
是非ご覧になってください(^^)


そして、男の子育児の紹介を見てみてください(笑)


2005年11月23日

眠いとご機嫌斜めに・・・。


冬夜は保育園児なので、昼寝は習慣になっています。


そのせいか、休日に外出して昼寝をしないでいると
大抵夕方になると「ぐずり」出します。


しかもハンパではないグズリ方なんです。


どこであろうと気にもせず(当たり前?)
大泣きをし、寝転がって回転する。


私がホトホト手を焼いて、冬夜から離れようとすると


「お~か~あ~さ~ん~~~~~~!い~か~な~い~で~~~!!」


と私の足にすがり付くのです。
これでは私はまるで虐待ハハです(苦笑)


あまりに大変なので、できるだけ昼寝なしの外出は控えてます・・・。


2005年11月22日

“幸せなお母さん”になる為の子育て


子育て、育児の悩みが解決できる“幸せなお母さん”になる為のサイトです。

運営者のパピーいしがみさんは
人材育成の現場からふと気づいたアイデアを、ご自分の3人の子育てに応用されました。
そして18年掛けて実証し、「どうやって育てたの?教えて欲しい。」と
学校の先生から聞かれるほどの実績を残しました。


パピーさんによる幸せなお母さんになる為の子育て・育児法を学べるのはココだけです!


幸せなお母さんになる為の子育て


ナースママから見た子供の病気


子供の病気を知ってあせらず対処しよう。


看護師歴10年、小児科勤務の経験もあり
子供の病気について、思いつくことを書いていきます。


ナースママから見た子供の病気


リバーホエール絵本館


リバーホエール絵本館は、言葉と心を育む本屋さん。
幼児のための漢字かな交じり文絵本から、小学生の国語教材、
心を育む絵本、しつけ書まで、書店にない本がそろっています。


リバーホエール絵本館


natural basic


natural basicのfoodは北海道の有機認定野菜だけを使用しています。


化学調味料はもちろん、冷凍、濃縮、エキス類も使っていません。
babyや家族のお世話で忙しいママも 素材そのままなので
手軽に「ママの味」を」教えてあげる事が出来ます。


そのままでは、もちろん何も加えていないから
ちょっとした手間をかける・・・ママの愛と一緒に
babyには本当の味をママにはゆとりの時間を提案します


今までと少し違ったFoodのかたち・・・

それが   natural basic 


北海道の有機野菜ベビーフード



新米パパの育児大好き


育児はママだけがする事ではありません。
パパが参加することで、夫婦だけでなく子供にとっても大切なことが経験出来ると思います。


しかしママが参加する育児サイトは多数ありますが、
なかなかパパには発言しにくいものです。
そこでこのサイトでは、パパでもママでも気軽に参加できる育児サイトを目指しています。


新米パパの育児大好き


ちびっこ育児の体験記 ちびいく


初めての妊娠・出産・子育てを通して得た自分の体験談。
胎児~幼児までのちびっこ育児世代のママ向け情報サイト。


ちびいく


FPパパの出産・育児とお金の教室


「FPパパの出産・育児とお金の教室」は2児のパパでもあるファイナンシャルプランナーが、
妊娠・出産から、教育資金作りまでのマネー情報をプロの知識でサポートし、
全国のママとパパを応援するサイトです。


FPパパの出産育児とお金の教室


ハッピー育児のススメ


このサイトはもうすぐハッピーママになる予定のプレママ、
ハッピーママだけどもっとハッピーなことないかしら?と日々ハッピーを探しているママ、
すべてのママのための妊娠・出産・育児の情報サイトです。


管理人のtamiさんは、ファーストプットというデスクトップ常駐フリーソフトの
運営もなさってます。


ハッピー育児のススメ


育児総合検索エンジン&リンク集『Rainbow!』


育児総合検索エンジン&リンク集『 Rainbow!』はディレクトリ型サーチエンジンです。
このサーチエンジンに登録されている様々な情報・ホームページを見つけることができます。


育児検索エンジンRainbow


赤ちゃん育児のやさしい教科書


育児の基礎の基礎(授乳・お風呂・おむつ・ねんね・お出かけ等)から応用、
赤ちゃんの病気・ケガの対処法までを楽しくやさしく公開。
育児初心者のママはもちろん、これから育児に参加したいパパにもオススメ!!


赤ちゃん育児のやさしい教科書


育児ママの為のリンク集


夫婦にとって初めての子供で、何をどうやって良いのか分らず迷いながらの育児が始まりました。


育児の先輩達や同時期に生まれたお子さんを持つママ達の発信している情報を見て
勉強しようという事で、片っ端からサイトを見て回りました。


非常に勉強になり、助けられ、夫婦共々子育てに対する自信が付きました。


そして今度は自分達が、同じ境遇の人を助ける番だと言うことで、
皆さんのご協力の元、このリンク集を立上げました。


是非これから生まれてくる子供達、既に生まれてきた子供達を持つ
ママさんの為のサイトになればと願っております。


育児ママの為のリンク集


心の相談室with

日本カウンセラー協会認定カウンセラーの竹内さんが開設しているカウンセリングルームです。

竹内さんが1年半に渡り、新聞で連載されていたエッセイ「ほのぼの育児」
は心にぐっとくる言葉の数々を疲労されています。
冊子として販売されてますので是非ご一読ください!


心の相談室with



チャイルド・リサーチ・ネット(CRN)


インターネットを利用して、子どもに関する研究成果や情報を世界中から集めたり、
交換する場がCRNです。


CRNには「研究室」「図書館」「会議室」「イベント情報」「リンク集」「事務局」の6つの部屋があります。


それぞれの部屋を利用することで、子どもに関するデータを集めたり
シンポジウムやイベントの情報を得ることができます。
また、議論を深めたりすることもできます。

チャイルド・リサーチ・ネット(CRN)


pigeon.info


pigeon.infoは、妊娠・出産・育児をはじめとした赤ちゃんと女性の健康で快適な生活をサポートします。


妊娠、出産、育児・・・同じ体験をしていく女性メンバー同士で、教えあったり
励ましあえる場所として、pigeon.infoをご活用ください。
「不安」「心配」を吹き飛ばし、生活に役立つ情報をお届けいたします。


Pigeon.info


笑顔を10倍に増やすデジカメ撮影術


デジカメに関するサイトは数多くありますが、ここでは笑顔が増える撮影術を提供しています。


本当はデジカメを活用したいんだけどカメラのことがよく分からない、
どうやったらいつもと違う写真がとれるのか分からない、
せっかく撮った写真をどうやってアウトプットしたらいいのか分からない、
などなど初心者ならではの悩みもあるでしょう。


スマイル・カメラのミッションは、
「初心者に分かりやすく、デジカメの使い方や楽しみ方を伝え、デジカメを通じて笑顔を増やし、
デジカメを中心とした笑顔が増えるシステムを提案する。」ことなのです。


笑顔を10倍に増やすデジカメ撮影術


「かっこ悪い」なんて言わないでくれる?


先日冬夜とマジレンジャーの話をしていました。


その時、伝説の力「ダイヤルロッド」(武器)の話題になりました。


私がふと

「ちょっとかっこ悪いよね、ダイヤルロッドって~」

といったときに、冬夜はすかさず私にこう言いました。


「おかあさん、マジレッドはすっごくかっこいいんだから、かっこ悪いとか言わないでくれる?」


正直、冬夜がこんな話ができるとは思わなかったのでびっくりしました。


と同時に「そっか~そんな風に思える(言える)ようになったんだ・・・。」
なんて感心・感激。


もちろんその後すぐに、冬夜の大事なマジレッドを
「かっこ悪い」呼ばわりしてごめんねと謝っておきました。


すると、そんな私を見た冬夜は
「わかればいいよ」という感じで「うんうん」とうなずいていました。(苦笑)

2005年11月21日

男の子がおっぱいを触りたがる


比較的「男の子」に多いと言われる「ザ・おっぱい星人」(笑)


卒乳したはずなのに、おっぱいを触りたがるのよねぇ。

そんなお悩みをよく耳にします。


しかも純真無垢な乳児期と違い、ニヤニヤしながら触ってきたり
嫌がってもしつこかったり、触り方がイヤらしい(笑)と感じてしまう・・・。
愛する我が子ながら思わず拒否反応が・・・(苦笑)


でも、子供って寂しい時、甘えたい時、眠くなってきた時に、
母の温もりや柔らかさを求めているんですよね。
ですから、「おっぱいを触りたがる」行為は小学校あたりまで
続いても全然おかしくないんです。


最近は子供の自立を促す傾向が強いせいか、


「もう卒乳したんだから、おっぱいは触らないの!」


なんて白黒はっきりさせがちですが
子供にとっては、小学生でもまだまだ甘えたい時期なんですよね。
ですから「ウチの子って異常?」なんて悩む必要はありません。


日本では、つい数十年前まで小学校に上がる頃まで
おっぱいをしゃぶっている子供が大勢いたそうですよ。
ですから、親が無理矢理引き離さなくても、
自分から離れられる日が必ずやってきます。

・・・でもそんな事をしてたら、甘えっ子(マザコン)にならないか心配・・・。


安心してください!


逆におっぱいを触らせてもらえなかった(スキンシップが少ない)子供の方が
自己肯定感が低く、思春期の反抗も多い。なんていう説もあるのです。


・・・でも、私がおっぱいを触られるのに拒否感があるんだけど・・・。


そんなお母さんに提案したいのは「切り替えし、おふざけ攻撃」です。
(稚拙なネーミングですみません・笑)


男の子が「おっぱい~」なんて触りだしたら、
「○○くんのおっぱいはどこだ~!」なんて切り替えしちゃうんです。
もちろんどんな切り替えしでもいいんですよ。


それで、ギューと抱きしめたり、コチョコチョしてあげたり、チューしてあげたり
とにかくスキンシップをたくさんとってあげてください。
そうしてあげると、しつこくおっぱいを触りたがることはないと思います。


もしそれでも、おっぱいを触りたがるようであれば、
お母さんが男の子の手をとって一緒に


「おっぱいだね~柔らかいね~」


と言って少し触らせてあげてください。
(これだと勝手に触られるより拒否感は少ないと思います)


そして

「おっぱいは女の人にとって大切なところだから。乱暴にしたり
 勝手に触っちゃいけないよ」


と教えてあげてください。


ただし

「また触りたくなったら、お母さんに言ってね」

と声をかけるのを忘れずに。


そして「触りたい」と言ったら、同じやり方で触らせてあげてください。
こんな風にお母さんに受け止めてもらった男の子は、
欲求を満たされているので、自己肯定感も低くなることは避けられるはずです。


また「おっぱいは触らせ放題でも全然OK」なお母さんも
是非この機会に男の子に「おっぱいは大切なところ」ということを
話してあげてください。
性教育のよいきっかけにもなると思います。


おっぱいは、
はじめは「体の栄養」として子供にとって大切なものですが、
その後は「心の栄養」として非常に大切になるものです。
ですから、ただ拒否するのではなく、受け止めながら諭す。
そんな対応が出来ればいいな。と思います。


そういえば私も「おっぱい」ではありませんでしたが
小6まで母のひざの上に乗ってたんですよね(笑)
(拒否されなかったしな~・・・ありがたい!)


2005年11月19日

インフルエンザ薬 「タミフル」服用、子供12人死亡


昨日の読売新聞の記事です。
http://tinyurl.com/ddxbk


FDAが公表した報告書によると、死亡した12人の年齢は、2、3歳が最も多く、7人
症状は、突然死が最も多く、次いで心肺停止、さらに意識障害、急性膵炎(すいえん)、
肺炎、窒息などの例もあるという。


日本でのタミフルの流通量は世界で最も多く、
年間800万人から1000万人分が処方されているため、
同省安全対策課は「関連は否定できないが、
たとえ副作用だとしても、特に多いとは言えない」として、
現時点では医療機関に注意を促す緊急安全性情報を出す必要はないとみている。


2005年11月18日

男の子の成長は1歩進んで2歩下がる?!


最近冬夜はお兄ちゃん意識が芽生えてきたのか
道端で会う小さな子をみるたび、


「かわいい~~~♪」


そして近寄っては、ヨシヨシをしてあげてます。


「冬夜はおにいちゃんだから、小さい子には優しくしてあげるんだ!」


なんて言ってます。


・・・かと思うと「おかあちゃん~~~~~♪」


と猫の子のように丸くなって私に甘えてくる冬夜。


「お兄ちゃんじゃなかったの?」と私が聞くと


「まだ冬夜は赤ちゃんでしゅ~」なんて言ったりします(笑)


その丸くなった姿が非常にかわいいので、
私はいつもギュ~~~っと抱っこしています♪


お兄ちゃんになったり、赤ちゃんになったりしながら
大きくなるのでしょうね(^^)


でもいつまでこんな風にギューってさせてもらえるかな~?

2005年11月17日

男の子育児の記事が紹介されました!


CASTYのママひろばにて「早寝早起き」の記事の一部を紹介していただきました(^^)


初めてのことなので非常にうれしいです!


編集部の方々、記事を作成された太田さまありがとうございました~。


今後もステキなサイトさんと関わりを持てるといいな~なんて改めて思いました。

2005年11月16日

MovableType3.2にバージョンアップ!


やっとMovableType3.2にバージョンアップしてみました!
思いの外ラクチンでよかった(ホッ)


って見た目は全く変わっていないので、みなさん的には

「バージョンアップしたの?」

という感じでしょうけれども(笑)


実は、手抜きで?テンプレートはまだ3.171なので不具合が心配です(^^ゞ
また設定画面も変わっちゃったし、いろいろ慣れるまで大変そう。


表示が崩れていたりしたら、「あ~不具合?」なんて思っててください(笑)
もちろん出来る限り直しますが・・・。

2005年11月15日

あなたの子供を交通事故から守る!今すぐ教えるべき大切なコト


無料レポートもう読んでいただけました?


大好評をいただいてまして、公開約2週間になりますが
もうすぐ読者1000名というところです(*^^)v


みなさま、ありがとうございます~。
レポートの主旨をご理解いただけて非常にうれしいです。


交通ルールってつい軽視してしまっていますが、命に関わる非常に重要なこと。
本当に、是非多くの大人に読んでもらいたいです。


そして子供を守っていきましょう!


この記事を読んでくださった方は、必ず無料レポートを請求して読んでくださいね(^^)


子供を守るのはあなたです!!


無料レポート
「あなたの子供を交通事故から守る!今すぐ教えるべき大切なコト」
    ↓ ↓ ↓
http://tinyurl.com/d53j9


もし、このレポート内容に賛同していただけましたら
是非あなたのサイト(ブログ・メルマガ含)で、この無料レポートを紹介してください(^^)
ご紹介いただきました方は、ぜひこの記事までご連絡くださいね!(TBでもOK)


紹介方法ですが、上記URLと無料レポート名を明記していただければOKです♪
あとはあなたの言葉で紹介していただければ幸いです。


2005年11月13日

乗り物酔いは9歳までに決まる


乗り物酔いは規則正しい生活と体をたくさん動かす事で防げます!


これは、大学名誉教授の原田碩三先生のお言葉です。


人間は7-9歳で自律神経系が完成します。
自律神経とは脳とは別に働く仕組みのことで、
呼吸が早くなる、汗が出る、悲しくて涙がでるなどなどの働きのことです。
(ちなみに女性では排卵や月経も自律神経系の働きなんですよ)


乗り物酔いも自律神経が司っているので、
自律神経が完成する9歳前後までに、乗り物酔いを克服しておかないと
その後もず~~~と治らないそうです(?!)


そうならないためには、小さな頃から外遊びをたくさんさせましょう!
鉄棒で回転したり、ブランコやすべり台など、克服に役立つ遊具もあります。


子供が楽しく自由に遊んでいれば、克服も大変ではないようですね(^^)


2005年11月12日

子供にテレビは見せちゃダメ


テレビやビデオ・DVDなどの映像視聴は2歳まではまったくする必要がありません。


そう小児科医の片岡直樹先生は仰っています。


人間の行動や感情コントロール・他人の心を理解するという
働きを担っている脳の機能は、前頭連合野にありますが
その発達をTV・ビデオ・DVDの視聴は阻害すると考えられているからです。


また見逃しがちなのは、電子おもちゃ。
これも一人遊びになりがちです。
特に乳幼児におもちゃを与えるときは、大人が必ず付き添いましょう。
声かけ、スキンシップがなど、乳幼児には人との関わりが必要なんです。


また幼児以降も、テレビなどの視聴をした場合は,
その3倍の時間、人との一対一で行う関わり遊びをしましょう!


2005年11月11日

辞書って面白いね


最近冬夜は


「コレは英語でなんていうの?」


なんてよく聞いてくるようになりました。


始めは小学生でも知ってそうな野菜の名前だったり、
身の回りのものだったので、私もすんなり答えてあげていました。


しかし、最近はちょっと難しい事も聞いてくる様になりました。
って実は私は英語が大の苦手・・・困ったぞ・・・。


そこで、以前使っていた「和英辞典」を引っ張り出してきて
何か聞かれたらすぐに調べてみよう!と思い立ちました。


ですから、最近は冬夜に何か聞かれると


「ちょっと調べるから待っててね!」


といって和英辞典(大人向け)をパラパラしていました。


すると・・・「何だか、辞書で調べるのって面白そう」なんて思ったのでしょうか。


「冬夜も調べてあげる!」


と私から和英辞典を奪い去りました。


そしてパラパラと適当にめくっては、
知っているひらがな・カタカナを読みまくります(笑)


興味のある文字を見つけると、私に読んでと言ってきます。


その上

「わえいじてんってたのしいね!」

なんて言い出しました(驚)


この時私は、楽しい環境さえ与えてあげれば、子供にとって学ぶことは
勉強=苦痛ではないんだなぁ。と実感しました。


私もこういう環境があれば、今頃天才だったかもな~
なんてありもしないことを思ったりもしましたが・・・(爆)


親としては、これで語彙が増えたり、
辞書で調べる楽しさを知ってもらえたらいいな~なんて。
野望を持ってしまいそうですが・・・そう簡単にはいきませんかね?(笑)


2005年11月10日

ディズニー英語システム恐るべし!


以前スーパーでキャンペーンをしていた時に
「ディズニーの英語システム」のサンプルDVD&ビデオをもらった事がありました。


もらった当初は2歳位だったし

「まだ日本語だっておぼつかないのに、英語なんてね~」

なんて思ったりしてましたが、何故か冬夜は興味津々。


見たい!見たい!とうるさいので1回だけ見せてあげました(笑)


するとどうでしょう!


ものすご~~~くうれしそうに、一緒に口ずさんでいるじゃないですか!!


もともと、率先して歌ったり、踊ったりなんてしない子なので
正直、夫も私もビ、ビックリでした。


出演しているのが、冬夜の好きなミッキー&ミニーだったからというのも
あるのでしょうが、非常に興味を持ったことは確かです。


その後も一週間に1.2回くらいの割合でみせてあげていましたら
1ヶ月を過ぎる頃には、ABCの歌などを歌えるようになっていました。
しかもアルファベットも(A,B,Cなど)読めるように・・・(驚)


はぁ~まさに「好きこそものの上手なれ」です。
興味があるときの子供にはものすごい吸収力がありますね!
大人にはない能力ですね(笑)


せっかくだから、このままバイリンガルに?!なんて思ったりもしましたが
結局私は日本語優先にしたい気持ちが強かったので
ディズニー英語システムは購入しませんでした。


後で知りましたが、非常に高額なんですよね~。
ディズニー英語システムって・・・聞いてビックリしました。
ウチで買えるような代物ではありませんでした(苦笑)


でも冬夜はサンプルだけでも気に入ってるから、まぁいいか?


2005年11月09日

男の子とウソ


男の子も段々言葉が出るようになると、母としては、
一緒にいる時間が今まで以上に楽しくなってくると思います。
もう、何を言ってもかわいくて「そうなの?よかったね~」なんて
和やかな時が流れるんですよね~(^^)


しかし、段々言葉に慣れてくると今度男の子は「ウソ」を覚えるようになります。


初めは「おやつを食べたのに食べてない」なんていう
聞き流せる他愛のないものですが、段々「~ちゃんがたたいた」(たたいてないのに)
等と言うようになることがあります。


その現場を見ていれば、すぐに「ウソ」だと見抜くこともできると思いますが
親の見ていない事を言われると、なかなか見抜くことができないかと思います。
ですから、はっきりしない場合は男の子の話を鵜呑みにするのは
止めておいた方が無難かと思います。(特に相手がいる場合)


また「ウソ」を付いているのがわかった時も慌てず騒がす
「ウソ」は付いた方も、付かれた方も悲しくなるからよくない事だと
繰り返し繰り返し教えてあげてください。
くれぐれも強く叱ったりして、男の子を追い詰めたりするのはやめましょう。


これは自我の芽生えであり「自己防衛」「自己正当化」が
出来るようになったが故なので、ある意味成長の一つなんです。
ですから大人の価値観のみで強く叱る事は、逆効果になる可能性があります。
下手をすると、強く叱ることで自己防衛反応が働き、
男の子がウソをつくことを増長させてしまいかねません。


ですからウソをついたという事だけに囚われず、その背景にある理由や
現実には何があったのか等を親としては知っておくべきかと思います。


とはいえ、本人に聞いてもそんなに難しい説明なんてできるわけもないし。


やはり、そんな時すがれるのは、園の先生やママ友達ですよね。
その時子供がどんな様子だったかこっそり聞いてみて判断してみてはどうでしょうか。


ただ小さい子の場合は、出来事の前後関係がわからなくなってしまったり、
「人間関係」や「希望と事実」がごちゃまぜになってしまう、なんてこともよくありますよね。
ウソを付くつもりは全然ないけれど、結果ウソになってしまった。
なんて事もありますので判断は慎重に・・・・。


もう少し大きい子であれば、ウソをついた理由を
本人から聞かせてもらう事も必要かと思います。
その時も、強く叱ったりせず男の子の気持ちを受け止めるという姿勢がよいと思います。
しかし、きちんと「ウソ」に対する親の考えも伝えましょう。


やはり小さい頃から、男の子が自分の気持ちを素直に話せる環境作りは
各家庭でしておいた方がいいと思います。そうでないと、大きくなってから
男の子の素直な気持ちを聞く事ができなくなってしまいますからね。

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またまた、非常に対応が難しい問題ですね。
しかしできるだけ慎重かつ冷静に対応できるよう私たちが成長しなければ!
(って私に出来るのか?!)

2005年11月07日

マジジャケット


冬夜の園友達がマジレンジャーファンで、
最近マジジャケットの赤を着てきているんですね。


赤好きの冬夜としては非常に気になっているらしく、


「赤、いいよね」


なんてつぶやいてました(笑)


でも正規品のマジジャケットは高いし(5000円)
ちょっとなぁ~。なんて思って買ってませんでした。


しかし最近では、1着だけ持っているマジレンTシャツばかりを着たがるようになり、
洗濯が全然追いつかない状態に(苦笑)

このままではすぐにTシャツもダメになりそう・・・。


すると、冬夜に甘~い夫が


「マジジャケットを買ってあげようよ」


と言い出しました。もちろんそれを聞いた冬夜は


「買おう!買おう!」と大喜び。


冬夜の喜びように私も折れ、その日に冬夜と近所の大型スーパーへ行き
マジジャケットを購入しました。(私も甘いです・・・汗)


案の定、冬夜はものすご~くマジジャケットを気に入り、
全然脱ごうとしません(笑)


家の中は暑いからさ~と言っても・・・「脱がない!」

お風呂に入るからと言っても・・・「脱がない!」

寝るからといっても・・・「脱がない!」


マジジャケットを無理に脱がして、ハンガーにかけると

「取って、取って~~~~~!」


あんまりうるさいので、見えない洋服かけにかけておくと

「マジジャケットがない・・・ないよ!お母さん!!」と必死で探しまくります・・・・。


なんだ!このすごい執着は!(笑)


今まで、冬夜は何を着ても何も言わない子だったので
あまりの変わりようにビックリ!


本当に好きなんだね・・・。買ってよかったよ(^^ゞ


高いね~


近所のスーパーへ買い物に行ったときのことです。


キャンペーン期間なのか、ポッキー&プリッツの風船を配っていました。


それを見た冬夜は、もちろん


「ほしい~~~~!」


とダッシュ(笑)


しかしその風船は、プリッツもしくはポッキーを買った人だけがもらえるものなんです。


って実はこの風船、冬夜が去年もほしがり、
去年はプリッツを買い、現在も自宅で健在の風船なのです。


ですから私は、もう買うつもりはありませんでした。
だってそれでなくとも、おもちゃでいっぱいの家ですし(爆)


しかし冬夜は風船がほしくてほしくて、配っているお姉さんの近くをウロウロ。


私は冬夜をあきらめさせるために、お姉さんに


「この風船はどうしたらもらえるのですか?」(←知ってるけど)


と聞いてみました。


すると「300円以上で差し上げてるんですよ」とのお返事。


え?


去年は1個買えばくれたのに、今年は3個も買わないとくれないの?!


と内心ビックリ。


すると突然冬夜が、私の心を見透かしたように


「高いね~~~~」


その場は、大爆笑でした。


私も夫も恥ずかしいやら、面白いやら複雑でしたが、


そそくさと、その場を去ったのは言うまでもありません(苦笑)


やっぱり子供って大人のいう事をよく聞いてるよなぁ・・・。


2005年11月04日

ディスプレイ中毒


親のケータイやパソコンなどのディスプレイ中毒が急増中です。


子供とのコミュニケーションを減らしてまで、しなければないらないことでしょうか?


by陰山秀男先生


耳の痛いお話です・・・。


私も冬夜が寝ている時に、限定してネットはする事にしています。


・・・がそうでない時もあります・・・。深~~く自省しています(>_<)

家族の団欒


現代は忙しい人が多く、家族団欒の時間が取れない人が増えています。


でも「家族の団欒」はみんなが協力しあって実現させるべき最重要課題だと思います。


もちろん子供のためだけでなく、自分のためにも・・・です。


楽しくおしゃべりをして、コミュニケーションを取ることは家族の絆を深め、
また、家庭外でのストレスを発散できる場になります。


もちろん話を聞くときは、否定・注意ではなくまず「共感」。


いつもTVがつけっぱなしであれば、今後は1時間以内にして
是非家族団欒の時間を作りましょう(^^)


ちなみに「家族団欒での楽しいおしゃべり」は脳を活性化させるそうですよ!


2005年11月03日

男の子の生きる力


『子供には「生きる力」(正しい生活習慣)があってこそ学力が身に付くのです。』


と百マス計算で有名になった、陰山秀男先生が仰ってます。


まずは、早寝早起き・朝ごはん。


これをきちんと子供に習慣づけることが大切なんですね。


幼児は11時間、小学生以上は7~9時間の睡眠時間の確保が必要だそうです。
(個人差はあります)


ちなみに、小学生以上であれば9時間以上の睡眠は逆効果だそうです(^^ゞ


子供が「疲れた」と言うこと


最近の子は「疲れた」とよく言う、なんて聞きませんか?


もちろん、塾や習い事、学校などなど
現代っ子たちは非常に忙しいのも事実だと思います。


もちろん、様々なストレスも溜まっている事でしょう。


でも、子供が夢中になれる楽しい事さえあれば
「疲れた」なんて言葉は、そんなに出てこないのではないでしょうか?


ようするに「つまらない=疲れた」になっているような気がします。


子供の口から「疲れた」を聞くのはなんだか寂しいですよね。


子供は子供らしく自由に遊べる環境を、私たち大人が作らなくちゃいけないな、と実感しています。


もちろん、自分の言動にも気をつけなければと反省しきりです(^^ゞ
(「疲れた」とよく言っている気がします・・・。)


2005年11月01日

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